すりぬけ
効果
相手の場のリフレクター・ひかりのかべ・オーロラベール・しんぴのまもり状態と、相手のみがわり状態を無視して技を使う。
リフレクター状態
自分と味方が受ける物理技のダメージが半分になる。ダブルバトルでは2/3になる。
ひかりのかべ状態
自分と味方が受ける特殊技のダメージが半分になる。ダブルバトルでは2/3になる。
オーロラベール状態
自分と味方が受ける物理技・特殊技のダメージが半分になる。ダブルバトルでは2/3になる。
しんぴのまもり状態
自分と味方は状態異常・こんらん状態にならない。
みがわり状態
みがわりが自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4以上のダメージを受けると消える。
この特性を持つポケモン
同じポケモンが持つ別の特性
- いたずらごころ


変化技の優先度が1上がる。あくタイプの相手には変化技が無効になる。
- するどいめ


相手の回避率を無視する。命中率を下げられない。
- あまのじゃく

自分の能力変化の上昇と下降が逆転する。
- おみとおし

場に出たとき、相手の持ち物を見抜く。
- かちき

相手に能力を下げられたとき、特攻が2段階上がる。
- きゅうばん

相手に交代させられない。
- クリアボディ

相手に能力を下げられない。
- テレパシー

味方の攻撃技を受けない。
- のろわれボディ

攻撃技を受けたとき、30%の確率で4ターンの間相手をわざふうじ状態にする。
- プレッシャー

相手が自分に技を使うとき、PPを1多く消費させる。
- ほのおのからだ

接触技を受けたとき、30%の確率で相手をやけど状態にする。
- もらいび

ほのおタイプの技を受けたとき、無効にしてもらいび状態になる。もらいび状態の間、ほのおタイプの技で攻撃するときの攻撃・特攻が1.5倍になる。
- ようりょくそ

天気が「はれ」のとき、素早さが2倍になる。
壁の発生
しんぴのまもり状態の発生
みがわり状態の発生
壁を無視・解除する特性
効果
相手の場のリフレクター・ひかりのかべ・オーロラベール・しんぴのまもり状態と、相手のみがわり状態を無視して技を使う。
リフレクター状態
自分と味方が受ける物理技のダメージが半分になる。ダブルバトルでは2/3になる。
ひかりのかべ状態
自分と味方が受ける特殊技のダメージが半分になる。ダブルバトルでは2/3になる。
オーロラベール状態
自分と味方が受ける物理技・特殊技のダメージが半分になる。ダブルバトルでは2/3になる。
しんぴのまもり状態
自分と味方は状態異常・こんらん状態にならない。
みがわり状態
みがわりが自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4以上のダメージを受けると消える。
壁の発生
しんぴのまもり状態の発生
みがわり状態の発生
壁を無視・解除する特性
この特性を持つポケモン
同じポケモンが持つ別の特性
- いたずらごころ


変化技の優先度が1上がる。あくタイプの相手には変化技が無効になる。
- するどいめ


相手の回避率を無視する。命中率を下げられない。
- あまのじゃく

自分の能力変化の上昇と下降が逆転する。
- おみとおし

場に出たとき、相手の持ち物を見抜く。
- かちき

相手に能力を下げられたとき、特攻が2段階上がる。
- きゅうばん

相手に交代させられない。
- クリアボディ

相手に能力を下げられない。
- テレパシー

味方の攻撃技を受けない。
- のろわれボディ

攻撃技を受けたとき、30%の確率で4ターンの間相手をわざふうじ状態にする。
- プレッシャー

相手が自分に技を使うとき、PPを1多く消費させる。
- ほのおのからだ

接触技を受けたとき、30%の確率で相手をやけど状態にする。
- もらいび

ほのおタイプの技を受けたとき、無効にしてもらいび状態になる。もらいび状態の間、ほのおタイプの技で攻撃するときの攻撃・特攻が1.5倍になる。
- ようりょくそ

天気が「はれ」のとき、素早さが2倍になる。