いかく
効果
場に出たとき、相手の攻撃を1段階下げる。
この特性を持つポケモン
同じポケモンが持つ別の特性
- いかりのつぼ





攻撃が急所に当たったとき、攻撃が最大まで上がる。
- じしんかじょう



攻撃技で相手を倒したとき、攻撃が1段階上がる。
- はんすう



きのみを食べたとき、次のターン終了時にもう一度同じきのみを食べる。
- すいすい


天気が「あめ」のとき、素早さが2倍になる。
- だっぴ


ターン終了時、30%の確率で状態異常が治る。
- ちからずく


追加効果のある攻撃技の威力が1.3倍になる。追加効果は発動しなくなる。
- どくのトゲ


接触技を受けたとき、30%の確率で相手をどく状態にする。
- もらいび


ほのおタイプの技を受けたとき、無効にしてもらいび状態になる。もらいび状態の間、ほのおタイプの技で攻撃するときの攻撃・特攻が1.5倍になる。
- いしあたま

技の反動ダメージを受けない。
- おみとおし

場に出たとき、相手の持ち物を見抜く。
- かいりきバサミ

相手に攻撃を下げられない。
- きんちょうかん

場にいる間、相手はきのみを食べられなくなる。
- こんじょう

状態異常のとき、物理技で攻撃するときの攻撃が1.5倍になる。やけど状態による物理技のダメージ半減を無視する。
- すてみ

反動技と外すとダメージを受ける技の威力が1.2倍になる。
- せいぎのこころ

あくタイプの攻撃技を受けたとき、攻撃が1段階上がる。
- そうしょく

くさタイプの技を受けたとき、無効にして攻撃を1段階上げる。
- とうそうしん

相手と性別が同じとき、技の威力が1.25倍になる。性別が異なるとき、0.75倍になる。性別不明のときは変化しない。
- もうか

残りHPが1/3以下のとき、ほのおタイプの技で攻撃するときの攻撃・特攻が1.5倍になる。
いかくを無効にする特性
場に出たときに相手の能力を下げる特性
効果
場に出たとき、相手の攻撃を1段階下げる。
いかくを無効にする特性
場に出たときに相手の能力を下げる特性
この特性を持つポケモン
同じポケモンが持つ別の特性
- いかりのつぼ





攻撃が急所に当たったとき、攻撃が最大まで上がる。
- じしんかじょう



攻撃技で相手を倒したとき、攻撃が1段階上がる。
- はんすう



きのみを食べたとき、次のターン終了時にもう一度同じきのみを食べる。
- すいすい


天気が「あめ」のとき、素早さが2倍になる。
- だっぴ


ターン終了時、30%の確率で状態異常が治る。
- ちからずく


追加効果のある攻撃技の威力が1.3倍になる。追加効果は発動しなくなる。
- どくのトゲ


接触技を受けたとき、30%の確率で相手をどく状態にする。
- もらいび


ほのおタイプの技を受けたとき、無効にしてもらいび状態になる。もらいび状態の間、ほのおタイプの技で攻撃するときの攻撃・特攻が1.5倍になる。
- いしあたま

技の反動ダメージを受けない。
- おみとおし

場に出たとき、相手の持ち物を見抜く。
- かいりきバサミ

相手に攻撃を下げられない。
- きんちょうかん

場にいる間、相手はきのみを食べられなくなる。
- こんじょう

状態異常のとき、物理技で攻撃するときの攻撃が1.5倍になる。やけど状態による物理技のダメージ半減を無視する。
- すてみ

反動技と外すとダメージを受ける技の威力が1.2倍になる。
- せいぎのこころ

あくタイプの攻撃技を受けたとき、攻撃が1段階上がる。
- そうしょく

くさタイプの技を受けたとき、無効にして攻撃を1段階上げる。
- とうそうしん

相手と性別が同じとき、技の威力が1.25倍になる。性別が異なるとき、0.75倍になる。性別不明のときは変化しない。
- もうか

残りHPが1/3以下のとき、ほのおタイプの技で攻撃するときの攻撃・特攻が1.5倍になる。